M-SPO(まちなか・スポーツ・にぎわい広場)

5月19日バスケットボール男子プロリーグ《Bリーグ2部》の「茨城ロボッツ」を運営する茨城ロボッツ・スポーツエンターテインメントは、水戸市南町3丁目(旧ユニー跡地)にアリーナやカフェを備えたスポーツ施設「まちなか・スポーツ・にぎわい広場」(通称・M-SPO)を開設すると発表しました

「M-SPO」はバスケットボールコート1面分の広さのテント型のアリーナやカフェ、シャワー室やロッカー室、芝生の広場などを整備予定、アリーナは茨城ロボッツの練習施設のほかにユースチームやジュニアユースチームの練習施設・バスケスクール・チアリーディングスクール・ドッチボール・ダンスなど地域住民のスポーツイベントにも貸し出せるようそうです

期間は5年間限定で、工事は5月中にも発注しカフェや駐車場は8月アリーナも9月の「水戸まちなかフェスティバル」前のオープンするとのこと

水戸市南町にスポーツと食が楽しめる魅力的な場所

茨城ロボッツ:https://www.ibarakirobots.win/

※M-SPO完成イメージ図