水戸黄門漫遊一座

水戸黄門一行に扮して観光ボランティアをする水戸黄門漫遊一座が創立20年を迎えました

一座は1998年のNHK大河ドラマ「徳川慶喜」の放映に合わせ千波湖畔に徳川慶喜展示館が開設されたのがきっかけとなり設立して依来20年間、「おもてなしの心」で観光客の記念写真に写り続けています

15周年記念事業では約10人で東日本大震災の被災地、岩手県石巻市や宮城県岩沼市を訪問した

現在は年間50回程度、梅まつりや水戸のあじさいまつり、水戸黄門漫遊マラソン大会などのイベントで活動する